H16年度卒研配属システムについて
担任 3年1組 鈴木 夏夫
2組 佐野村 幸夫
T.基本的事項
1.各研究室への配属は、学生の希望を基準にする。
2.各研究室の学生数は、教員定員(教員1名あたりの学生数=学生数/教員数)を原則とする。
3.教員が個人的に学生を勧誘する行為は厳に慎む。
4.配属に関わる資料の作成および個々の調整、集計等は3年担任が行う。
U.卒研配属手順
1.資料作成期間ならびにガイダンス(ガイダンス日:9月18日(木),工場見学宿泊先)
(1)9月16日〜25日の間、研究室の訪問を許可する。
2.配属決定方法(配属決定日:9月25日(木)17:00〜,420教室)
(1)該当学生は、配属決定日までに第一希望の研究室を一つ選択する。
(2)各研究室ごとに希望学生をまとめ、次の手順で配属を決定する。
a)希望者が定員を超えなかった場合は、全員をその研究室の配属とする。
b)希望者が定員を超えた場合は、成績上位から定員数だけの学生をその研究室の
配属とする。
c)b)で第一希望に漏れた学生は、定員を満たしていない研究室の中から選択する
が、その順番は成績順とする。
※成績は、5SまでのGPAポイントによるものとする。
GPAが同一点の場合は、総取得単位数の多い学生を優先する。
※配属はその場で行い、欠席・遅刻をした学生の希望は認めない。
※やむを得ない理由で欠席するものは事前に担任に申し出る。
※その他、規則にない条件が生じた場合は、担任が最終判断を行う。
V.配属学生 : 93名
配属対象研究室 一覧
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研 究 室 名 |
指導教員 |
定 員 |
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材料加工システム1 |
町田 輝史 |
8 |
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材料加工システム2 |
春日 幸生 |
8 |
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材料加工システム3 |
佐野村 幸夫 |
8 |
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材料加工システム4 |
川森 重弘 |
7 |
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エンジンシステム |
岡井 眞一 |
8 |
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熱エネルギー |
大久保 英敏 |
8 |
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CFD |
亀ヶ谷 博 |
7 |
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流体工学 |
小倉 研治 |
8 |
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トライボロジー |
似内 昭夫 |
7 |
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福祉機器 |
柳原 直人 |
8 |
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運動制御 |
菅沢 深 |
8 |
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振動工学 |
鈴木 夏夫 |
8 |
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計 |
93 |