知能情報システム学科インターンシップ情報
- 知能情報システム学科でのインターンシップ取り組みについて
当大学工学部では、約40年以上前の学科設立当初より「工場実習」1単位の科目としてインターンシップを行ってきました。この科目では、一般的に言われている「教育効果理論の実践による学習効果と学習意欲の向上。専攻、学習分野での知識の向上。責任感、自立心、独創性の向上。職業意識の形成。適職の確認。企業、社会からの評価の確認。」等を教育目的としています。また、最近の会社をすぐ辞めるという、会社とのミスマッチを無くすことにも役立てています。事前指導は、新学期ガイダンスから始まり、6〜7月に、実習先を決定。実習壮行会では、ビジネスマナーを含む諸注意を行う。工場実習実施期間中には、教員全員が手分けして、お礼を兼ねて実習先に赴いています。9月中旬に行う工場実習体験報告会では、全員に体験報告させています。
- インターンシップ解説ビデオで取り上げられる
工学部知能情報システム学科のインターンシップの取り組みがインターンシップ推進センターの監修のもと、日経映像(株)よりビデオになりました。実習担当白崎教授と実際にインターンシップを行った学生が出演しています。
ビデオについては日経の就活・キャリア情報サイト内の◆日経映像就職支援ビデオシリーズ の項目をご覧下さい。
(株)日経映像ソフトショップでは、サンプルビデオが見られます。
平成21年度工場実習情報
平成20年度工場実習情報
平成19年度工場実習情報
平成18年度工場実習情報
平成17年度工場実習情報
平成16年度工場実習情報
