玉川大学農学部 > 2017年4月 農学部が新しく生まれ変わります

2017年4月 農学部が新しく生まれ変わります


「農学」の可能性を多角的に創造する 新・農学部

農学部 生産農学科※ 理科教員養成プログラム※ 環境農学科※ 先端食農学科※

生産農学科 | 理科教員養成プログラム | 環境農学科 | 先端食農学科

環境問題や食糧問題など、課題が山積する現代社会。産業・技術の在り方が大きく変わろうとしているなか、私たちの生活に直結する学問領域として、「農学」にこれまで以上に大きな期待が寄せられています。玉川大学農学部は、社会の持続的な発展を助ける実践的な学科へと進化させた『生産農学科』『環境農学科』『先端食農学科』を新設。さらに中学・高校の理科教員をめざす『理科教員養成プログラム』を新たに加え、次世代の農学を担う人を育てます。国内外に広がる豊かなフィールドで、生物、環境、食、生産加工など、幅広い「農学」分野を実践的に学びます。
※課程認定申請中。ただし、文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。

ココがPOINT
POINT 01:国内から海外まで豊かなフィールドが学びの「場」

61万uの広大なキャンパス。自然豊かな環境そのものが農学部の学びの「場」です。さらに北海道、神奈川県(箱根町)、鹿児島県、カナダと、国内外に実習施設を用意しています。

POINT 02:生物をどんな倍率でも捉えられる力を修得

「化学」「生物学」「生態学」など、生物をミクロからマクロまで、幅広い視点で捉えられるスキルを修得することができます。

POINT 03:領域ごとのオープンラボで開かれた研究室

3年次から研究室に所属し、学修・研究を行います。研究室は領域ごとのオープンラボ形式が特徴。自分の専攻以外の研究分野にも触れる機会がある環境で、視野を大きく広げられます。


学外施設写真

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