創造性と実践力・高い知識と技術力
芸術文化の創造リーダーをめざす芸術学部
芸術教養をベースに、専門性の高い知識と実技(技術)能力、実践能力の向上を図り、芸術からアートへと多様な広がりを見せる現代社会にあって、実践に裏づけされた時代感覚鋭い芸術文化の創造リーダーをめざし、学部のミッション「芸術による社会貢献を実践できる人材」を養成します。
パフォーミング・アーツ学科では、「音楽・演劇・舞踊」を対象とする上演芸術を、メディア・アーツ学科では「音楽・映像表現、空間・環境造形、コンピュータアート・コンピュータ音楽」を対象とするデジタルアートを、ビジュアル・アーツ学科では「絵画・彫刻・デザイン・工芸」を対象とする視覚芸術を。それぞれの学科の独自性と、3学科の有機的、機能的なつながりを教育活動の最大の特色として、総合大学の学際的教育環境のなかで豊かな芸術教育を展開します。
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