新型インフルエンザなどの感染症対策について
昨今の新型インフルエンザの流行拡大をうけ、玉川赤ちゃんラボでは赤ちゃん調査に携わる担当者およびご協力者の健康観察を徹底することにいたしました。感染拡大を未然に防ぐための対策ですので、ご理解・ご協力をお願いいたします。
調査担当者の健康管理
- 調査担当者は、担当する調査の当日には必ず検温を実施し、記録します。38度以上の発熱、その他咳などの症状が認められる際には調査を担当いたしません。ただちに医療機関を受診いたします。
調査ご協力者へのお願い
- 調査当日、ご自宅を出られる前に38度以上の発熱が認められる場合には、当日の来校を中止いただきます。
- 来校されましたら、赤ちゃん・ご同伴の方全員に検温をお願いいたします。測った体温の記録をとらせていただきます。おひとりでも38度以上の発熱が認められる場合には、当日の調査は中止いたします。
- 調査の再スケジュールについては、発熱や咳(せき)、のどの痛みなど症状がはじまった日の翌日から7日目以後にお願いさせていただきます。
以上、どうぞよろしくお願いいたします。