研究室ガイド

玉川大学文学部文学部の進化系

文学部は、国際社会に貢献できるレベルの日本語・英語運用能力と、論理的な思考力を身につけた社会で求められる職業人と高い指導力を備えた国語教育・英語教育のプロフェッショナルの養成を目指します。

文学部で主体的に学び
次の能力を身につけることを目指しましょう
1.学んだ言語や文化の専門的知識を生かし用いることができる
2.自分の考えを論理的に表現でき、主体的に問題を解決できる
3.言語能力や技術を活かして中学校・高等学校等で授業ができる

国語教育学科

グローバル社会が求める新しい国語教育が始まります

国語教育チャート

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英語教育学科

英語教育学科の特色
英語教育学科の特色
英語を最大限に使用できる環境
「ELF Study Hall 2015」が完成!
英語教育の環境がさらに充実しました。
ELF(English as a Lingua Franca)とは、「共通の母語をもたない人同士が意思疎通するための英語」、つまり第二言語あるいは外国語として英語を使用している全ての人が話す「使える英語」を意味します。玉川大学では、世界中の人々と多様な場面でコミュニケーションできる“国際共通語としての英語”の力を養成することを目的に、2013年(2014年から全学部)にELFプログラムを導入。その学びの拠点となる、学習環境に徹底的にこだわった英語専門施設「ELF Study Hall 2015」がこのたび完成し、2016年4月より利用が開始されました。
常に世界をイメージして英語を学べるよう白をベースに5大陸をモチーフとした赤・青・緑・黄・黒の5色が配された外観の
ELF(English as a Lingua Franca)とは、「共通の母語をもたない人同士が意思疎通するための英語」、つまり第二言語あるいは外国語として英語を使用している全ての人が話す「使える英語」を意味します。玉川大学では、世界中の人々と多様な場面でコミュニケーションできる“国際共通語としての英語”の力を養成することを目的に、2013年(2014年から全学部)にELFプログラムを導入。その学びの拠点となる、学習環境に徹底的にこだわった英語専門施設「ELF Study Hall 2015」がこのたび完成し、2016年4月より利用が開始されました。
常に世界をイメージして英語を学べるよう白をベースに5大陸をモチーフとした赤・青・緑・黄・黒の5色が配された外観の建物には、ELFプログラムを学ぶ講義室のほか、さまざまな母語を持つマルチリンガル教員が常駐するELFセンター、学生同士や学生と教員の交流の場となるELFラウンジなどを設置。ELFプログラムを効率よく学修できるよう、講義室には独創的な左右両利き対応のメモ台付イスも導入しているため、講義にもグループワークにも即時に対応可能です。
最新の英語教育のソフトとハード両面が整った「ELF Study Hall 2015」は、真のグローバル人材を育てる場として広く注目を集めています。

建物には、ELFプログラムを学ぶ講義室のほか、さまざまな母語を持つマルチリンガル教員が常駐するELFセンター、学生同士や学生と教員の交流の場となるELFラウンジなどを設置。ELFプログラムを効率よく学修できるよう、講義室には独創的な左右両利き対応のメモ台付イスも導入しているため、講義にもグループワークにも即時に対応可能です。最新の英語教育のソフトとハード両面が整った「ELF Study Hall 2015」は、真のグローバル人材を育てる場として広く注目を集めています。

ELF Study Hall 2015について

地上5階建てで、各階ごとにフロアカラーを設けています。1階(青)はエントランスとELFラウンジがあります。2階(黒)には、センター事務室のほか、チューター(学修アドバイザー)による個別指導を行う学修支援室(Tutoring Room)と、自習室(Study Space)を設置。自習室は、自学自修のためのSelf-study Zoneと、英語でのコミュニケーションを図れるActiveLearning Zoneに分かれています。3階(緑)は講義室とELF研究室、4階(黄)と5階(赤)は講義室となっています。

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