博士論文 平成12年度(2000年度)
  1. 加藤 研太郎

  2. 量子情報理論の基礎と応用に関する研究
    ---離散系の量子通信路容量と符号誤り確率の最適化---
博士論文 平成6年度(1994年度)
  1. 臼田 毅

  2. 量子通信における量子制御理論の基礎研究





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修士論文 平成20年度(2008年度)
  • 村上 弾

  • 量子鍵配送から抽出可能な情報量に関する研究
    修士論文 平成20年度(2008年度)
  • 永松紀幸

  • 光通信量子暗号に対する再同期攻撃の限界
    修士論文 平成20年度(2008年度)
  • 古市 祐也 (Hiroya Furuichi)

  • 量子有限長符号の復号限界とその暗号解析への応用
    修士論文 平成18年度(2006年度)
  • 清水哲也

  • 光通信量子暗号(Y00)設計のための複雑性解析の研究
    修士論文 平成17年度(2005年度)
  • 小林洋平

  • 光通信量子暗号(Y00)の送信装置設計理論の研究
    修士論文 平成17年度(2005年度)
  • 水上勇輝

  • 光通信量子暗号(Y00)の安全性解析の研究
    修士論文 平成17年度(2005年度)
  • 渡部 圭

  • 光通信量子暗号(Y00)の長距離通信の研究
    修士論文 平成15年度
  • 植木 聡

  • 量子メモリーの安定化に関する研究
    修士論文 平成15年度
  • 伊達信晴

  • 量子ビットによる認証法の研究
    修士論文 平成13年度(2001年度)
    1. 田中元浩

    2. 量子計算機における量子アルゴリズムの実現回路の研究
    修士論文 平成12年度(2000年度)
    1. 清水康玄

    2. Yuen-Kim物理暗号システムの実用化に関する研究
    修士論文 平成12年度(2000年度)
    1. 吉田 謙

    2. 量子コンピューターの構成原理の基礎研究



    平成11年度修士論文
    1. 杉本春佳、量子通信路の超加法性を達成する符号選定法の研究
    2. 吉川英興、量子情報源符号化定理の基礎研究

    平成10年度修士論文
    1. 黒川啓子、量子情報理論における信頼性関数とその特性に関する研究

    平成9年度修士論文
    1.加藤研太郎、量子情報理論における最適変調方式とその限界特性に関する研究
    2. 鈴木智博、量子ウイーナー過程の量子情報処理への応用に関する研究

    平成8年度修士論文
    1.小塚晴久、量子通信へのシュレーデインガー猫状態の応用法に関する研究
    2. 百瀬レイ、量子信号検出理論の新しい公式化の提案とその応用に関する研究

    工事中