玉川大学工学部は8月16日(日)に女子高生対象のデジタルものづくりのワークショップ「テクノロジーカフェ」を開催します。近年、理工系に興味を持つ女子高生が増えています。本ワークショップは、女子高生が気軽に最新テクノロジーに触れる機会を提供し理工系分野への興味を深めてもらうことを目的としています。
異分野融合のイノベーションを創出する学びである本学独自の「ESTEAM教育」と、その中核を担う施設の一つ、STREAM Hall 2019で展開される「STREAM Styleの教育」を体感していただく機会となれば幸いです。定員30名、要事前申し込み。
※このイベントは、本学の「総合型入学審査」で受講が求められる「模擬授業」ではありません。オープンキャンパスには別途お申し込みください。
→オープンキャンパス情報
OVERVIEWテクノロジーカフェ概要
ゲーム制作体験
ゲーム制作体験を開催します!初心者でも簡単に作れるミニゲームの制作に挑戦します。プログラミングが初めての方も大歓迎です。制作したゲームは、オリジナルUSBメモリに入れてお持ち帰りいただけます。


女子大生が楽しく学生生活を紹介
シュークリーム※を食べながら、ゆるっとお話ししませんか?授業や進路など、気軽に相談できます。
※シュークリーム専門店のシュークリームを提供予定です。
女性がテクノロジーを学ぶメリットがわかります!
テクノロジーを学ぶことで卒業後にさまざまなメリットが。工学部で学べる4つのテクノロジー分野についてくわしくなれます。
コーディネータ: 佐藤 雅俊
工学部ソフトウェアサイエンス学科教授。
深層学習を含む画像処理を専門とし、社会実装を見据えた研究開発を推進。本企画ではコーディネータとして「画像×ゲーム」の世界を紹介します。
