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未来を創る 玉川大学芸術学部
未来を創る 玉川大学芸術学部

未来の社会を創る芸術力を育成し、芸術によって社会貢献できる人材を養成します

これからの社会を動かす力は「クリエイティビティ(意義ある新しい形を作り出すこと)」です。この「クリエイティビティ」によるイノベーションは、現代社会のさまざまな場で求められています。
本学部での教育課程は基礎、基本をしっかり身につけることを重視し、得意とする専門分野の表現力はもちろん、協働に必要な言語力や論理的思考力、グローバル社会で必要とされる英語力の獲得に力を入れていきます。

メディア・デザイン学科

デザイン、メディアアート(映像、CG、光・空間演出、総合造形)、コンピュータ音楽・音楽理論、造形理論などを学び、現代のマルチメディア環境に対応した表現とデジタル技術、及びグローバル社会に対応した英語力を身につけ、実践的に社会貢献できる人材を養成します。

メディア・デサイン学科「学びのポイント」

1
教育環境の
マルチメディア化
2
コンピュータスキルは
芸術においても必須事項
3
国際舞台を見据え、
英語で音楽、美術を学ぶ

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芸術教育学科

芸術は教育をとおして子どもたちの感性や想像力を育み、夢に向かって努力する力を育てます。未来を力強く生きる子どもを育てる、芸術による教育の実践者を養成します。

芸術教育学科「学びのポイント」

特色1
様々な最先端の芸術表現に触れながら
総合的に芸術教育が学べます
特色2
幼児、児童、生徒の活動や発達を実感
できる学修環境です
特色3
中学校・高等学校教諭の1種免許状と
小学校教諭の2種免許状の取得が可能です
特色4
学校教育の現場と大学での学修をつなぎ、
実感を基にして学べます

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パフォーミング・アーツ学科

演劇、舞踊、音楽などの上演芸術の学びを通して、コミュニケーション手段としての身体表現や非言語表現を様々な角度から読み解く力などを修得し、俳優、舞踊家、演奏家、演出家、劇作家、振付家、各種実演芸術のインストラクターそして公共文化施設の職員など、豊かな表現力を備えたアートと社会を繋ぐコミュニケーションとコーディネートのプロフェッショナルを養成します。

パフォーミング・アーツ学科「学びのポイント」

1
プロダクションワークで
自分の役割を
体験的に学ぶ
2
国内外の地域社会と連携し、
社会における
実践力を身につける
3
パフォーミング・アーツの
創作・創造における
必要なスキルを学修する

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芸術学部の魅力

学生たちに聞く芸術学部の魅力
プロジェクト型授業
学べること

芸術学部の学生が多数受賞しています

芸術学部の魅力
芸術系大学で初!「照明家協会賞特別賞」を受賞パフォーミングアーツ・フェア2014」照明チーム
芸術学部の魅力
ACジャパンCM学生賞 優秀賞ダブル受賞メディア・アーツ学科 学生作品
芸術学部の魅力
玉川大学が「文化大使賞」を受賞フィラデルフィア日米協会の創立20周年記念式典にて
ペンシルバニア州より(アメリカ)
芸術学部の魅力
「さがまちバンバンAWARD 2015」グランプリ受賞メディア・デザイン学科 学生作品
芸術学部の魅力
LIGHTING OBJET 2015にてStudent Awardを受賞「未来の輝き」(第2回)にてGold awardとSilver awardを受賞
芸術学部の魅力
スマートイルミネーション・アワード2015で表彰!芸術学部が学校部門で入選

芸術学部受賞歴 ≫

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