2026.04.15
第22回ACジャパン広告学生賞(公益社団法人ACジャパン主催)において、芸術学部アート・デザイン学科学生の作品が優秀賞を受賞しました。
同賞は、若い世代が広告制作を通して公共広告への理解を深め、「公」の意識を育むことを目的に2005年に設立されました。学生ならではの自由な視点や発想が選考のポイントとなっています。
受賞作品「もったいない、だけじゃない。」は、食品ロスと若者の孤立をテーマとした映像作品です。芸術学部アート・デザイン学科の4年生(受賞当時3年生)河野 王介さんが制作しました。

