2026.07.30
2026年7月4日(土)から7月12日(日)まで開催の第11回あおば美術公募展にて、本学芸術学部アート・デザイン学科の学生が2名受賞、4名入選し、絵画作品が展示されました。
「あおば美術公募展」は、「文化のまち青葉区」として、市民の美術に親しむ心と創作意欲を育むとともに、区内におけるいっそうの芸術文化振興を目的として、市民協働により開催されています。横浜市青葉区内で美術活動を行う人から応募のあった平面作品(油彩画・日本画・水彩画・版画・アクリル画・パステル画等)のうち、審査により入選した作品を展示します。
今後も学生たちの活躍にご注目ください。
令和8年7月4日(土曜日)から7月12日(日曜日)
午前10時から午後5時まで(最終日は午後1時まで)
横浜市民ギャラリーあざみ野展示室1(1階)・展示室2(2階)
(青葉区あざみ野南1-17-3 アートフォーラムあざみ野内)
https://www.city.yokohama.lg.jp/aoba/kurashi/kyodo_manabi/manabi/bunka/kouboten.html
岡崎 陽向(アート・デザイン学科3年)《うずまきぐるぐる》横浜市長賞
髙橋 花蓮(アート・デザイン学科3年)《いきたい》審査委員賞
細谷 和史(アート・デザイン学科3年)《ペンギンの行く末》受賞候補
濱田 遥(アート・デザイン学科3年)《熾天使の創造》
川本 鈴華(アート・デザイン学科4年)《あざとい》
渡邊 陽菜(アート・デザイン学科4年)《陶酔を閉じ込める》





