- 栽培
- 収穫
- 養殖
- 加工
- 研究
ぜんぶワンキャンパス
町田市・横浜市・川崎市の3市にまたがる広大なキャンパス内には、学内農場、食品加工施設など、教育・研究施設が集約されています。時には他学部の教員や学生と交流することで、学問を複合的に学べる環境です。キャンパス内で学習・実習・研究に集中する中で、知識と実学を繋げ、農学の新たな可能性を切り拓きます。
- #実験・フィールドワーク・授業
- #Pick up
- #Student Voices
- #Student Voices
世界を舞台に
農学の新たな可能性を
探索する人を育てる
玉川大学農学部は、1947年の文農学部設立以来、玉川の教育理念に基づいた学びと、農学部の伝統を大切にしながら、先進的な研究にも取り組んできました。ここでは、玉川大学農学部ならではの、特色をご紹介します。

生産農学科農学を幅広く学び、⾷と農の発展に貢献

生産農学科理科教育コース多岐にわたる⾃然科学の知識をもつ
理科教員になる
理科教員になる

環境農学科⾃然環境と農業を主軸に、国際的な視点を持って
環境問題に対応できる知識と技術を養う
環境問題に対応できる知識と技術を養う

先端食農学科科学のチカラで、未来のおいしさをつくる!




















